「キラーズ・セッション」、真の黒幕は誰だ!

おすすめ度 ☆

R15+

「カリコレ2019/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2019」上映作品。

ゲイリー・オールドマンが主演を務め、殺人者たちによる相互援助グループ「キラー・アノニマス」を描いたサスペンススリラー。

殺人者たちの話が出てくるが。いまいちの感じ。

ある夜のセッション中、アメリカ上院議員とその暗殺者が殺された事件に、グループ内の誰かが関わっているという疑惑が持ち上がる。メンバーたちは互いに疑心暗鬼となり、裏切りと暴力の連鎖に陥っていく。

ジェシカアルバも、出てはいるが、冒頭に出てくるだけ。お色気なし。

肝心の話に焦点が定まらない。

鑑賞は、時間の無駄。

映画ファンとしては、見た以上最後までお付き合い。ご苦労様。

 

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