映画鑑賞レビュー 2019年に観た映画 7月

 7月はおそらくこの3本だったような???

記録漏れがあるような気もするし、、

でも思い出せないので、、、

やっと7月に到達した

今後はなるべくマメにレビューしようと思うが、

思うようにできない日が続いて続いて言い訳ばかりです。

 

 

 

16  7/19 
     秒速5センチメートル
 

ジャンル:アニメ

 監督:新海誠

62分   2007年作品

小学校の卒業と同時に離ればなれになった遠野貴樹と篠原明里。二人だけの間に存在していた特別な想いをよそに、時だけが過ぎていった。 そんなある日、大雪の降るなか、ついに貴樹は明里に会いに行く……。 貴樹と明里の再会の日を描いた「桜花抄」、その後の貴樹を別の人物の視点から描いた「コスモナウト」、そして彼らの魂の彷徨を切り取った表題作「秒速5センチメートル」。叙情的に綴られる三本の連作短編アニメーション作品。

                                                     (プライム・ビデオより引用、コピペ)
 
 新海誠監督の新作品「天気の子」だったか? なんか話題になっているので、
プライムビデオで新海誠で検索してみたら何作品かあった。
その作品名「秒速5センチメートル」がひっかかって観てみた。
 
桜の花の散る速度が秒速5センチメートルだったのか、、、
 
で、このアニメの印象は、、絵はとても綺麗だったが、
内容はちょっと僕には入っていけなかった。
 
3部作だったけど、、どれもすっきりしない終わり方、、、この手のアニメは苦手だな。
 
たまに気まぐれに観るアニメだが、過去面白くてはまったのは
「寄生獣 セイの格率」「弱虫ペダル」「いぬやしき」
 
 
 
 
 
 
 
 
17  7/20 
    ミッション:インポッシブル/ ローグネイション
 
 
 
ジャンル:アクション、アドベンチャー
 
主演: トム・クルーズ、ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグ、レベッカ・ファーガソン

131分   2015年作品

 

 IMFが解体され、イーサン(トム・クルーズ)とチームのメンバーは優れた技能を持つ諜報員たちによる組織“シンジケート”と対峙することになる。イーサンたちはイギリス人エージェント、イルサ・ファウスト(レベッカ・ファーガソン)と手を組むが、彼女がならず者組織シンジケートのメンバーか否かは謎だ。

                                                        (プライム・ビデオより引用、コピペ)
 
 
 ミッション:インポッシブルのシリーズに外れはない。
 
このローグネーションを観るのは2度目。
 
次のフォールアウトを観る前に前作をおさらいをしておきたかった。
 
 
 
観ているいると見覚えのあるシーンでストーリーを思い出す、それでも楽しめる。
 
アクションが凄いからだ。
 
特にバイクのシーンは迫力が凄すぎる
 
トムクルーズって本当に凄い、スタントなしで命がけだよな
 
アクションとストーリーのバランスも絶妙で楽しめた。
 
 
 
 
18 7/20 
    ミッション:インポッシブル/ フォールアウト
 
 
ジャンル:アクション、アドベンチャー
 
主演: トム・クルーズ、ヘンリー・カヴィル、サイモン・ペッグ、レベッカ・ファーガソン

147分   2018年作品

 任務の最中、イーサン・ハント(トム・クルーズ)はチームを救うことを選ぶ。その結果、盗まれたプルトニウムが敵の手に渡ってしまう。イーサンは核の脅威を食い止めるため、CIAのタフなエージェント(ヘンリー・カヴィル)と手を組まざるを得なくなる。

                                                        (プライム・ビデオより引用、コピペ)




人間関係が複雑で誰が敵で味方なのか
 
ストーリーの展開が早くて、一回観ただけでは訳わからなくなったが
 
前作のローグネーションをおさらいしておいて良かった。

イルサが何者なのか、

イルサが再登場、イーサンの邪魔をするが、、、

今回も凄いアクションの連続、パリの街中をバイクと車で逃走、大暴走

イーサンがビルの屋上を走る走る、ビルからビルへジャンプして飛び移り、また走る、、、

サーカスまがいのスタントの連続、、、


ヘリコプター2機での戦闘シーンからの墜落からの

ボロボロになった身体での格闘、、、

イーサンは不死身、、最後はハッピーエンド(任務無事完了)なんだけど

最後まではらはらさせてくれた。

このシーリーズは理屈抜きに楽しめる。




 

 

評価 (個人的独断と偏見あり)ちょっと評価の点数変えました。
 91~100点
・不朽の名作かも
・DVDを買って永久保存もあり、何度も観たい

 71~90点
・秀作である、名作、傑作の域
・全体的に素晴らしい、また観たくなるかも

 51~70点
・そこそこ面白い、普通かな
・2回は観ないな? タダで見れるのなら暇つぶしにはなる

 31~50点
・失敗作かな
・映画館では観たら損した気分

 11~30点
・観るだけ時間の無駄かだったかも
・魅力なし

☆無し 0~10点
・価値なし、観ていて苦痛
・評価さえしたくない

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。 

貴重な時間を費やし長文を読んで損した、その時間を返せと言われても

それにはお応えできかねます。 ご容赦願います(笑)

See you next time! 

 

 







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